最強の英語トレーニング:無料モニター募集

「受験にも社会人にも使える!最短英語トレーニング」:無料モニター募集のお知らせ!

 

 

このような方に向いています。
・学校の英語の時間はムダだったと思っている方
・日本で教えられている方法では英語が使えるようになんてならないと思っている方
・文法はややこしくて嫌い、と思っている方
・色々な方法を試してみたが、結果が出ない方。いわゆる「ノウハウコレクター」
・楽して英語を身につけたい方
・少しでも早く、聞き取りだけでも良いので、英語がわかるようになりたい方
・入試や試験で切羽詰まっている方


「プロ英語教師・ヌノカワ、立ちます!」


今日は、凄腕英語教師(元、高校英語教師歴28年)としてお話しさせてください。

少し長くなりますがお読みいただけると幸いですm(_ _)m 

 

大学入試が「リスニング」重視に変わります!


さて、

学校の英語教育の現場を離れて約7年、


今回の思いつきの発端は大学入試制度変更のゴタゴタに始まります。

 

民間試験の採択が問題になっていますが(今日11月1日、延期が決定されました)、

今からお話しするのは、現行の「センター試験」に替わり2021年1月から実施される

「共通テスト・英語」への対策についてです。


 

出題形式の変更についてご存知でしょうか?


 

今の「センター試験英語」の配点は「筆記200点・リスニング50点」ですが、

「
共通テスト」では「リーディング100点・リスニング100点」になります。
 


英語学習ではよく”4技能(読む・書く・聞く・話す)”・・をバランスよく学習することが必要と言われますが、


今回の改革では「共通テスト」部分で「読む」「聞く」(インプット力)を、


民間試験で「書く」「話す」(アウトプット力)を試そうとしていたとお考えください。


 

 
『リスニングとリーディングが同じ配点!』

学校の授業がそれにどう対応しているのか?どのように教えるか?
・・現場の混乱ぶりは手に取るようにわかります。


 

入試英語改革が待ったなしでやってきた!


2021年1月に共通テストを受験するお子様をお持ちの方はどのように対策されていますか?

塾・予備校でも、色々と対策がなされていることでしょう。

制度が変わるたびに、それに対応するための取り組みを試行錯誤することになります。

『今回の変更についてどのような教え方が行われているのだろうか』と、


僕も色々と、”最新”の「教え方」を調べました。


しかし、検索できる限りの英語授業・学習法について、

本もwebでも「これだ」というものはありませんでした。

 


そして思ったことです。

僕が10年以上も前に学校で行なっていた授業法は、

現在でも「最強」の学び方の一つに違いない!


 

その方法はおそらく、今回の変更=「リーディング・リスニング同配点」においても十二分に効果が出る、

「英語を英語として使いこなす、受験だけでは終わらない」方法です。

国内外の外国語学習研究者もその効果を認めている方法なのですが、

昔も今も学校の現場でそれを行うのは難しいようです。

僕は研究授業でその方法の一端を披露しましたが、

見学した教師たちからも『それって面白いですね!』との声をいただきました。

決して難しい方法ではありません。


PCとwebの環境さえあれば、簡単に行える方法でもあり、

10年以上前の学校でできたことが最近のweb環境でできないはずがありません。
 
 
さらにもう一つのヒント。

この方法は、最近より一層精度を高めた「google先生」が大活躍します。

カンタンに!スピーディーに!読み、聞く!


内容について一つだけヒントを申し上げます。

それは、「直読直解」方式の英語理解です。

リスニング強化によってリーディング力を上げます。
 


少しアダルトな年代の方にとっては、

学校で教わった「英文解釈」は、「後ろから前に読み返して、和訳する」

・・というのが、伝統的な学校での授業ではなかったでしょうか? 

 

たとえば、

『関係代名詞がここにあるから、ここからここまでがこの先行詞を修飾してうんぬん・・・』

というように。

 

僕は学生時代、文法用語が苦手でした。

『文の読み方さえわかれば、別に文法用語の名称なんて知らなくていい』と今でも思っています。

学校の生徒にもそのように教えていました。

 

たとえば、『この、”that”で始まるS+Vのかたまり(”節”のこと)は、この名詞を説明してるよね』で十分指導できます。


 
近年のセンター試験では英文の情報量にメゲないことが大事です。

今回の入試変更においても(リーディング部分も含め)まさに、

「アタマから英文に書かれている通りに読み進む」

「読まれた通りに情報をキャッチする」

トレーニングが、より一層求められます。

問題文をいちいち読み返していては時間が足りなくなるのが、

今の、そしてこれからの入試英語です。
 

 

そしてこの方法は、相手の英語を「聞き直さずに、話された通りに」理解する、

つまり、「同時通訳者も行なっている、外国語を外国語のままで理解する方法」でもあります。


 

そして、どんな結果が出たか?

その指導がどのような結果につながったのか、

実際の成果について書きます。


   

今から10年以上も前、

学校にもやっとインターネットが行き渡った頃のことです。

センター試験にリスニングが導入される初年度にあたる学年を担当することになりました。

 

「リスニングをどのように指導する・・?」

 

そのための学習法も教え方も、

マニュアルになりそうなものはどこにも見つからず、試行錯誤しました。

 


しかし、「リスニングを重視した直読直解式の授業」を進めるうちに模試の成績は徐々に上昇、

そしてセンター試験の本番でも、

筆記を含める英語の成績は県内トップ5校に入るまで躍進し注目を浴びました。

リスニングにおいては、生徒の2割が満点、半数以上が8割以上の得点をあげました。

 


入試結果においても、東大合格こそ出ませんでしたが、

京大・旧帝大・早慶上智大をはじめ、学校として稀に見る数の難関校合格者が出ました。


もちろん、英語科の成功だけによる成果ではありませんが、

『英語にかける時間を他の教科に振り分けられたのは大きかった!』という

生徒の感想があったことは確かです。



さらに、この方法を参考に英語に親しんだ息子たち(北海道大・京都大卒)は、

海外での研究プレゼンや、留学、そしてインターンなど、

「英語コンプレックス」とは無縁に社会人となりました。
 

 

無料モニターになってみませんか? 


これまで読み進めていただきありがとうございます。
 
 


今回、皆様を、この方法の「無料モニター」にお誘いします。


条件はひとつだけ、
『アンケートにご協力いただきたい』ということのみです。


 

皆様のご感想によって、商品・有料サービス化を検討してみたいと思います。

「日本の英語教育のスタンダードになりうる!」可能性もあるとさえ思っています。

 


また、書籍化したり塾などで一斉指導するのではなく、

お一人お一人のニーズに合わせ、カスタマイズし方法をガイドいたします。


PCとweb環境さえあれば、簡単に試せる方法です。


 

受験生はもちろん、社会人の方も、

「最短で英語を身につける必要がある」方は試してみませんか?
 

ぜひ、軽い気持ちで、『やってみたい』と、僕あてに下のFBアドレスから

直接のメッセージをお願いいたします。


  

FBのお友達申請に簡単なメッセージをおつけいただければ十分です^^
 
 


最後までお付き合いいただきありがとうございました。
 

 


 
布川康則(ぬのりん)
https://www.facebook.com/yasu.nuno

  
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